心をサプリメント(補う・補完)する!愛の力144時間がマックス!!

2007–10–23 (Tue) 11:20
VOL 152 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)

  〜私の強化因子27〜
 
  思わず、笑顔になってしまう。そんな心のサプリメント。それは、無力だった筈の言葉の力。そんな言葉の力の継続力・持続力は、一体どの位の時間なのか?基本的に人間の記憶力は、100%記憶は、1時間、そして9時間を目処に徐々に低下して、36時間以上経過すると約40%から50%記憶しか残らない。
 そうなると愛の賞味期限を100%とすると、36時間後から半減、その半減した時間は、マックス144時間しかもたないというデータがある。
 この理論から考えると社会心理学でしきりに言われている遠距離恋愛は、継続しないといのも当然である。
 また、裏を返せば、144時間後には、50%どころか、それ以下に記憶が低下してくるわけだから、144時間を乗り切れば良いという事!!6日間の我慢ということでしょうね。
 そして、デートは6日以上、空けないこと。本当にゲットしなければ、6日間、全く連絡を取らないというのは、危険度増加です。何らかの事情で会えなくても、6日間の間には、電話で話しましょう。メールも少し希薄です。やはり生が一番です。感覚刺激には!!
 もし、仕事にかまけて最愛の人をほったらかしにしているのなら、6日間が限度ですよ!!徐々に、気持ちがはなれてしまうかも!?
 しかし、離れたい人なのであれば、6日間以上は、連絡を取らないという活用方法もありますので、活用して下さい。
 心を補うサプリは、やはり愛です。なにより、それは、自分が愛していなくてもいいの!!でも、愛している人から愛されているという実感が湧いてくれば、心のサプリは、何倍にも効力を発揮して、輝かせてくれるでしょうね。
 適度な刺激と適度な安心感という配合が難しい駆け引き恋愛より、変わらぬ愛が一番のアンチエイジングサプリメントになる事は間違いなし。
 車と一緒。ガソリンが無ければ入れる。できれば、同じブランド継続がベストだけど、今、補給しなければ、壊れてしまうのであれば、別のブランドのガソリンを入れて、保ってね!!

沢尻エリカの演技(?)クローズド・ノート

2007–10–22 (Mon) 18:18
VOL 151 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)

  〜私の強化因子26〜

昨夜、お台場でクローズド・ノート「沢尻エリカ様」の映画鑑賞に行ってまいりました。率直な意見として、「あの舞台挨拶と映画のカエ役とは何が違うの?」と思いましたよ。沢尻エリカは、もともとあのような話し方の子なのでは?と思いました。クールというかぶっきらぼうというか。クローズド・ノートではそうでしたよ。私の見解だと!!そんな事は、私より関係者の方がよっぽど熟知してキャスティングを行なった筈なのでは?それを今更、泣かしてしまうのは、周囲は何をやっているの?と思います。あのキャラクターを許せないと思うのは何故?あれが、一般の容姿・才能もない娘がやっている現場を見かけますけど、それは、問題的な態度ではないの?最近、芸能人の個性が無難な線に行っているのは良い事!?芸能界の事は知らないですけど、エンターテイメントにまで、敗者復活もないとは、残念。クローズド・ノートの内容で、40億位売り上げられる噂は本当か否かは、知らないですが凄いですよ。最初から、内容が読めましたからね。ヘアースプレーにすればよかったねと話していた位です。
沢尻エリカの棘棘しさは、ドライですね。しかし、大様のブランチを見ていたら、「何かに者・物に執着心ありますか?」という質問に、「無いです。」と沢尻エリカが応えて、「では、無人島にいくとしたら何を持っていきますか?」という質問に、「チョコレートと音楽、これがあれば生きていける。」と応えていました。「それが、執着という事だよ」と思い笑ってしまった。
きっと、まだ発達段階というか退行現状のようにも、そのインタビューで思いましたね。質問を変えられたら、しっかりと応えた訳ですから、第一次反抗期の幼児期の子どもと一緒です。
この第一次反抗期に退行しているのは、存在価値・存在理由を認めて欲しいという自主性・自己顕示欲・自己効力感の表れです。周囲も認めてあげれば良いだけの事。それを怒ってしまったら、萎縮しますよ。彼女は、プロか否かは別として、間違いなくプロになりたかったのでしょう。存在感のあるプロに!
何故?それを理解しないのか?何故?発達途中の子どもを人の心に入り込む難しい世界のエンターテイメントに簡単に入れて、叱るのか?理解不能です。
目的と手段の不釣合いに、関係者周囲がいち早く気付くべき!!

今、注目している美顔マスク!アンチ・エイジングは解毒から!!

2007–10–18 (Thu) 15:54
VOL 150 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)

  〜私の強化因子25〜
 
  美しいものは、誰でも視覚を奪われますし、所有したいもの。美しくなるには、張りぼてはなく、内から輝く事である。私は、10代の頃からマスク・パックが大好きで、愛用している。20代はヴァルモンのリニューパックを愛用していたけど、最近は、ヴェリマのクリアファンゴ・泥パックを愛用している。驚くほどに、泥が乾くと汚れが浮き出てくるのが楽しみで仕方ない。
 解毒をしなければ、どんなに良い基礎化粧品を活用しても意味がないと考える。アンチ・エイジングの鉄則!!
 さて、解毒とくれば心の毒もそれである。こころの毒を解毒するのは、異性である。どんな素晴らしい同姓でも解毒力は、異性には劣る。最近、私は結婚という道を強く望むようになっている。従来は、結婚は、一つの通過点で将来の話だった筈なのだが、最近は人生のパートナーの必要性を強く感じている。
 人生のパートナーは、解毒効果と抗酸化力とホルモン補充には欠かせないアンチ・エイジング必須アイテムなのだと思う。
 しかし、その選択条件としては、我慢させる相手は駄目!!ディス・ストレスになってしまうから!ベストなパートナーは、ユーストレスを与えてくれる相手。ストレスには、大きく2種類に分かれる。良いストレスと悪いストレスである。このストレスの受け方によっては、人生が180度異なると思う。
 つまり、良いストレスがユーストレスなのである。それを与えたり、与えられたりできることが、アンチ・エイジングのポイントになる。
 内から輝くという事!だから、何歳になっても恋愛して下さい。目がハートになってしまう位の恋愛。これは、男女問わず必須な事。
 その相手が、人生のパートナーであることが言うまでもありません。年齢を重ねるごとに、人生のパートナーと、また、新しい恋愛をしていくという事。これが、大切!新しく探すなんて時間の無駄!まだ、他に良い人がいるかも!?なんて、決めかねているなんて無駄なのである。熟知の法則によれば、相手を知るごとに、距離が縮まり、お互いの魅力が増してくる。
 もし、結婚に迷っている人がいるのなら、ここで、迷いはやめて決めるべきだと思う。迷いはディスストレスになるだけ!

アンチ・エイジングは、輝くこと!団塊キラー

2007–10–17 (Wed) 15:01
VOL 149 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)


  〜私の強化因子24〜
 
  昨夜は、友人が私の家に遊びに来て、結局、朝4時まで有意義(?)なひと時を過ごしました。そして、本日の講義はギリギリでしたが(苦笑)。その友人は、10歳年下の彼がいて、その彼には3人も彼女がいる。しかし、私のところに帰って来ると涙ながらに語る彼女に対して、私は何も言えなかった。
 それは、現実はあまりにも酷く悲しいのに、彼女はスレンダーになり、涙を浮かべる瞳は、輝いていた。少しも苦しそうでもなく、その涙とは正反対の力強ささえ感じるほどであった。そして、輝いていた。前の彼のときよりも、ずっと輝いていたのである。
 そして、若返っていたということも事実。一生懸命に片意地を張って、地に足が付いていない自分を嘆きながらも、未来に期待。そして、いつかは身を引くという覚悟の目には、アドバイスや癒しなど無縁の瞳だった。
 私は、最近になり多くの状況変化の中、というよりも予測が全く付かなかった出来事があり、以前の私であれば、それに振り回されているのに全く動じないでいる心中に対して非常に平穏さを感じている。
 戦時中なのに、ピアノを弾いているような気分なのである。それは、ピアノとなって私に音を奏でてくれる存在があるからだと思う。その存在に気付くか否かは、私次第であった。その存在は、私を鍛え知らず知らずのうちに、私を大人にしてくれていた。大人の意味は、現在の私が定義すると、戦時中にピアノを弾いていける人なのである。
 見られている事が今までは、活力やプレッシャーだったのが、安心感へとつながれていったことが、ついこの間の私からすると別人のようにも思えるのである。ピアノは目の前にあったのに、見なかったし、そこに楽譜が用意されていても、弾こうともしなかった。
 でも、あの時はそれで良かったと認識している。今だからこそ、弾こうと思う。また、何十年経過しても引き続けたいピアノ。皆さんも、何十年も引けるピアノを今から探してみて下さい。それが、自分を輝かせ、周囲も輝かせることができるということ!
 これが、私の考えるアンチエイジングなのです。足りなくなれば足せばいい。いつでも心と体に補完していけばいいのです。何だという解毒、愛という補充

愛すべき存在とその理由

2007–10–15 (Mon) 15:52
VOL 148 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)


   〜私の強化因子23〜
 
 自分が自分らしく居られると感じる事ができるのは、どのようなときなのか?そしてまた、LIKE と LOVEの違いは何なのか?似て非なるものなのか?延長線上に存在するものなのか?
 私自身は、LIKE と LOVEは、似て非なるものだと思う。それは、全く別のステージに存在していて、比較検討することすら違うと思う。それは、好きというのは、非常に幅が広く、許容範囲も広い。つまり、好きだから許せるし、そこに、自他の責任も存在しない。
 しかし、LOVEに関しては、自他ともに責任を求めたくなるという感情が生まれてくるし、果てしない欲求が高まってくるものであると考える。そして、その感情は、意識レベルではなく、無意識レベルまで掘り下げられていくものでもあると思う。当然、そこの感情に到達すれば、良し悪しの存在すらない。
 それは、愛しているから。その理由だけで、全ての事が正当化されてしまうような気もする。人間は愛という言葉には、何故か翻弄される。愛しているという言葉には、腰砕けになってしまうのだと思う。
 そして、愛されているという実感だけで、何故か?パワーが湧き出てくるという不思議な力があるという事も否定できない。
 好きという事だけでは人間は、愛しているというほど、動かされるものではない。好きだけど・・・という言い訳が通用するレベルなのだと思う。時に好きという言葉は便利に便宜上、容易く活用されるし、それが安心感には繋がるが、パワーは発揮しない。
 だから、好きと愛は、似て非なるものなのだろ思う。人間が人間らしく生き抜くには、愛が無くては生きられないと思う。
 その愛という存在は、受けるだけでも与えるだけでも、どちらでも良いと思う。いずれにせよパワーになるのは言うまでもない。中途半端に好きでいるくらいであれば、トコトン愛しちゃって下さい!!と私は、そう考える。
 それが、私の考える人間の力動論だと思うからである。その愛すべき存在が何であれ、人間は動かされるものであるし、動くことにより、成功も失敗も全て良しとする考えは非常に大切なことであると思う。
 

アイデンティティの確立とモラトリアム!自己開示という勇気

2007–10–08 (Mon) 15:32
VOL 147 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)


  〜私の強化因子22〜
 
 自己開示・カミングアウトなどという言葉はある。それは、自分自身の心の中で誰にも見せていなかった事を他者に打ち明けるという事。今、私自身が、自己開示という行為に対し、手の振るえを感じるほど、平常心が保てないでいる。確かに、幼少期は凄く臆病で、臆病を克服するかのように、勝気な性分も相俟って学位を取得していったようにも今更ながら思えてくる。
 学位修業中には、学問という大義名分を盾にして、先祖の拘りに応えるかのように、世間体を私の家族共々、合わせていたように思える。それを以前は強く反発し、アメリカへ留学をし続け、両親の言う女性らしさに私なりの反抗をしていた。それをいつしか両親も認めだしたかのように思えたが、より一層、私の環境にまで入り込むようになり、愛情を盾に私の心の中に住み着いていて、それは、別段、おかしいことでもなく、私が出生してから変化なくあったことなのである。
 そして、特に同姓でもある母は、私が出生後から自分の人生を私に全て捧げていて、そこに、私の安全基地とプレッシャーが共存していた事実を打ち明けるのが、今、非常に怖い。
 今年になって、私はモラトリアム状態であり、変わらぬ母の愛情を受け止めながら、その愛情を別の形にもっていきたいと強く願うようになった。しかし、母は、それを容易には受け止めていなかった。それは今でも継続中である。
 私も30歳を過ぎても尚且つ、このような内容をブログに開示することは非常に勇気のいる事でもあるが、今、やらなければいけないという決心がついたからかもしれない。
 モラトリアム期は、自分も周囲も傷つけてしまうものであり、それを人生の糧にしていけるという実感もある。私がどう生き抜くのか?どこ地に足を付けるのか?そう仕向けてくれたのは、母だという事も今となり非常に良く理解できた。母からの最後の脱皮をここで意思決定しようと思う。そして、アイデンティティを確立し、母と向き合える日を迎えられることを望む

ビジネス心理学!!意思決定と決意表明

2007–10–05 (Fri) 14:30
VOL 146 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)

    〜私の強化因子21〜
 
 駆け引きというのは、実は私にとってゲームみたいなものでして、少し楽しんでいる所があるのです。しかし、人間関係において「いたずら」のつもりが相手を激怒させることもありまして、私自身、非常に反省することもある訳です。(苦笑)!!
 さてさて、この駆け引きですが、ビジネス現場にはつき物でもある訳ですよね。私は、良い人間であるべき的な考えと悪戯心が入り混じりまして、自分自身でも対応に困ることがあるのですよ。(笑)!!
 最近は、それが非常に面倒になってきまして、駆け引きを止めようと思いました。それは、こちらが、少しでも駆け引きをすると予想以上に相手は、駆け引きをしてくるので、ややこしくなってきてしまうのです。
 ビジネスは王道が一番でしょう。自分の信念を曲げない。しかし、この信念は、最初に出しておくべきでしょうね!!後だしジャンケンのようなことは、ビジネスにおいて信用を失うものです。
 つまり、ビジネス心理において重要なのは、いかに最初に腹を見せられるか強さを持つか?という事になるでしょうね。それが駆け引きが始めるとそうはいかなくなるものですよね!!
 来週は、最大手のテレビ局の方々と彼氏もいない私に友人の配慮で、合コンをセッティングして頂きまして、ここでもビジネスシーンに近い駆け引きが行なわれるのか?それとも友人を増やしにいくのか?という期待はありますが、今年の目標は結婚するという事が目標でして、その目標が達成されるのか否か?現状自己分析は、まず、結婚はないと現実を受け止めるか?あと数ヶ月残り僅かな期間に電撃結婚を期待するか?時期に入ってきましたね。
 今年もあと数ヶ月で終わりを迎えますよね。私は、まだ来年に期待をせずに今年の出会いや再会に期待したいと思っていますよ!!
 年内に、結婚しま〜す!というようなブログを書けたら良いと思いつつ、来年に気合を先延ばししている私もいるのですが、私のブログを読んでいて下さる皆様に、いち早く、駆け引きをすることなく、順調に結婚できる相手を探し人生のスタートができる事を願っています。

撃沈心理学!!宝塚の夜

2007–10–02 (Tue) 13:20
VOL 145 ドクターKのB・C・A(ビヘイビアー・サイエンス・アプローチ)

 〜私の強化因子20〜
 
 先週は、非常に多忙で久しぶりのブログとなってしまいました。皆様はお元気ですか?私の部屋から見える東京タワーは、今、パープルとなりとても美しいです。
 さて、私の部屋から見える東京タワーの美しさとは裏腹に宝塚での夜は、眩いばかりの女性の内面から湧き出る醜さを日々の睡眠時間3時間程度の中、目にする事になりました。女性は閉経していても閉経していないと言いたい。いつまでも女でいたいというものなのでしょう。
 50代後半の女性なのですが、やはりビジュアルは年相応でして、どちらかといえば少し疲れている様子も伺える感じの方なのですが当の本人は、中身は成熟しているのに、見た目は若いと思っていらっしゃるようでして、、、。
 この方をご覧になった方は、関西ならではのギャグとしか思えないほどのビジュアルなのですが、ギャグでもなんでもなくて正真正銘、「私は40代前半と言われる」と言い張るのです。だからビックリ!!誰がそのような罪なことを言ってしまったのか?(苦笑)!!どこへ言っても周囲の空気を過緊張にさせるだけでなく、会話を何度も何度も終了させてしまう訳ですから私は冷や冷やしていましたよ。
 あまりにも見かねた同年代の男性が、もう我々は、アナログの人間なんだから、無理は辞めましょうと言ったら、その男性に噛み付きまして!!
 あ〜あって感じでした!そもそも、その勘違いを助長させたのは、売れない演歌歌手44歳らしいのですが、その一夜の熱い夜を赤裸々に語るわけですよ。もう最悪です。一晩で10回も・・・・。ゲンナリ(苦笑)
 デフォルメされた話なのか?否かはべつですが、私がその話を聞く限りでは売れない演歌歌手は、女社長というパトロンを探しているらしく!!
 しかし、そこが女なのでしょうね。「私に、スネナガラ(爆笑)一度位、僕のステージを見に来てもらってもいいでしょう!言われたからチケット10枚購入したわよ〜」と笑みを浮かべて言っているのです。これが、宝塚市での夜の会話の数時間、繰り返し!!
 醜い夜でした!

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プロフィール

Author:アクセスブレイン
平成元年から企業向けセミナーを開催している会社です。多くのビジネスパーソン向けに、実務的な勉強会を数多く開催しています。

ドクターK
医学博士・心理学博士
オリバレス大学大学院代替補完医療研究科
聖パウロ国際大学大学院特定主任教授
日本医歯薬専門学校講師
内閣府承認NPO法人健康大学校理事
(サプリメントアドバイザー・デンタルアドバイザー主催)
NPO法人クリーンエネルギー普及促進協会理事

〔学会・協会所属〕
米国非営利法人/国際コミュニケーション学会会員
認定心理士〔日本心理学会会員〕
経営危機管理士〔日本経営危機管理士協会会員〕
臨床・歯科心理カウンセラー〔歯科心身医療協会会員〕
抗加齢医科歯科医学会会員
健康大学校サプリメントアドバイザー・デンタルアドバイザー研究会主催

〔専門領域〕
心身相関に関する代替療法/組織マネジメント/人材教育(論理的思考)

〔主な活動歴〕
複数の医療法人において心身相関に関する患者への診断・カウンセリング及びサプリメントに関するアドバイス
・歯科医療経営コンサルティング活動
・各歯科医師会において心理カウンセリングセミナー/歯科経営セミナー/組織・人材マネジメントセミナー活動
・複数の高等学校生徒進路指導(インターシップ・いじめ問題)の講演を実施
・企業家メンタルトレーニング(リスク&クライシスマネジメント) 
・フラワービジネスコーポレートユニバーシティ設立コンサルティング
・外食産業において、健康メニュー開発/ヘルスカウンセリングセミナー
・ティーチング・コーチングセミナー/クライシスインターベンションセミナー活動
・QVCジャパンにおいて、コメンテーター(ヘルス&ビューティーコーナー)

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抗加齢医科歯科医学会会員
健康大学校サプリメントアドバイザー・デンタルアドバイザー研究会主催

〔専門領域〕
心身相関に関する代替療法/組織マネジメント/人材教育(論理的思考)

〔主な活動歴〕
複数の医療法人において心身相関に関する患者への診断・カウンセリング及びサプリメントに関するアドバイス
・歯科医療経営コンサルティング活動
・各歯科医師会において心理カウンセリングセミナー/歯科経営セミナー/組織・人材マネジメントセミナー活動
・複数の高等学校生徒進路指導(インターシップ・いじめ問題)の講演を実施
・企業家メンタルトレーニング(リスク&クライシスマネジメント) 
・フラワービジネスコーポレートユニバーシティ設立コンサルティング
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